20092月にサービス開始された旧WiMAX20203月をもって終了し、WiMAX2+への移行が開始されます。 

そんな中、今後WiMAX2+を利用するつもりで「どのプロバイダがいいか」検討されている方も多いでしょう。

Tikiモバイル WiMAX 2+もその選択肢の1つですが、結論から言って、おすすめできません。

以下表をみてわかるように、3年間総額料金がより安価なプロバイダが他にある上に、選べるWi-Fiルーターの機種が少ないからです。

初期費用 3年間の月額料金 端末料金 キャッシュバック 3年間トータル料金
GMOとくとくBB 3,000円 152,160円 0円 34,700円 120,460円
JP WiMAX 現在新規受付停止中 3,000円 131,100円 0円 amazonギフト10,000円 124.100円
クラウドモバイル 3,000円 131,100円 0円(旧端末のみ) amazonギフト10,000円 124,100円(旧端末のみ)
ASAHIネット 3,000円 132,990円 0円 10,000円 125,990円
DTI WiMAX 3,000円 126,670円 0円 なし 129,670円
BroadWiMAX 3,000円 128,626円 0円(OP条件あり) なし 131,626円(OP条件あり)
カシモWiMAX 3,000円 130,368円 0円 なし 133,368円
Tikiモバイル WiMAX 0円 143,640 0円 なし 143,640円
hi-ho 3,000円 144,960円 0円 なし 147,960円
BIGLOBE 3,000円 136,300円 19,200円 7,000円 151,500円
UQWiMAX 3,000円 139,680円 15,000円 なし 157,680円
@nifty 3,000円 150,890円 20,000円 なし 174,652円

WiMAXのプロバイダでよりおすすめできるのは、高額なキャッシュバックを行うGMOとくとくBBか、月額料金が安いDTI WiMAXです。

どちらもTikiモバイル WiMAX 2+よりお得で、選べるWi-Fiルーターの機種も多くなっています。

以下、くわしくTikiモバイル WiMAX 2+よりそれらプロバイダの方がおすすめできる理由を解説しますね。

1.Tikiモバイル WiMAX 2+とは

画像元:TikiTikiインターネット公式

Tikiモバイル WiMAX 2+は、「TikiTikiインターネット」が提供するWiMAX2+によるインターネット接続サービスです。

TikiTikiインターネットは岡山県に本拠地を置く株式会社エヌディエスが運営するプロバイダで、WiMAX2+以外にも光回線やADSL、格安SIMなどの提供も行っています。 

Tikiモバイル WiMAX 2+に関しては、auスマートフォンの月額割引サービス「auスマートバリューmine」に対応したり、モバイル端末の充電が簡単になるクレードルをプレゼントしたりといった特徴があります。 

2.Tikiモバイル WiMAX 2+の評判は?

 Tikiモバイル WiMAX 2+はユーザー数が少ないようで、Twitterや価格.comなどインターネット上の口コミや評判は見つけられませんでした。

代わりに2チャンネルには、運営するプロバイダ「TikiTikiインターネット」について、以下のような口コミがありましたので紹介します。 

TikiTikiのサポートは良かったなー、ネットが繋がらないからメールしたら45分後にTELが来て迅速に対応23時間で交換するモデムが届いて無事接続」

「俺も一度何かあってサポートに電話したことあった気もするけどおばちゃんっぽい人でかなり親身な対応してくれた印象が残ってる」

TikiTikiの迅速なサポートを懐かしくと思いつつADSLが来年で終焉を迎えるとのことで乗り換え先はTikiTikiのモバイルコースかな?と思ってます。」

(参照元:2チャンネル掲示板  

これらの評判を見る限り、Tikiモバイル WiMAX 2+に関しても、サポート面の品質は期待できそうです。

特にWiMAXの設定や利用に慣れていない初心者の方は、サポート品質が高いプロバイダを選んだ方が安心ではあるでしょう。

3.Tikiモバイル WiMAX 2+を選ぶデメリット

  プロバイダ選びをする際に、気になるのは「どんなデメリットがあるか」ですね。先に結論から述べると、Tikiモバイル WiMAX 2+はデメリットが多く、お勧めしにくいのが正直なところです。

以下、実際にどのようなデメリットに気を付けなくてはならないか解説します。

 3-1.他プロバイダより料金が高い

 Tikiモバイル WiMAX 2+は、他プロバイダのWiMAX2+サービスと比べ料金が高くなっています。

他プロバイダでは高額なキャッシュバックを行うケースがありますが、残念ながらTikiモバイル WiMAX 2+ではそういったキャンペーンを実施していません。

一方、月額料金の割引を行ってはいるものの、同様の割引を行う他プロバイダと比べると割引額は少ないです。 

結果、最安で使えるGMOとくとくBBと比較すると、月間のデータ通信量に制限がなく動画もたくさんみられるギガ放題プラン(3年契約)の場合、3年間の総額料金が2.5万円以上も高くなっています。

同じWiMAX2+を使っているのに、これだけ差がつくと、選びにくいですね。

 3-2.Wi-Fiルーターの種類が少ない

 たいていのプロバイダでWiMAX2+を契約する場合、WiMAX2+の接続に必要なWi-Fiルーターの種類を選べるものです。

Wi-Fiルーターごとに通信速度や機能、利用シーンが異なるため、快適にWiMAX2+を利用するためには、どの機種を選ぶかが重要になってきます。  

その点、Tikiモバイル WiMAX 2+は残念ながら選べるWi-Fiルーターの種類が「WX06」というモバイル(外出先)での利用に適したタイプしかありません。(2020年3月時点)

他プロバイダでは「WiMAXを自宅でしか使わない」という方向けの据え置きタイプ(ホームルータータイプ)を用意していることがほとんどですし、モバイル向けに関しても2種類以上用意されている方が一般的です。 

そのためTikiモバイル WiMAX 2+では、適した利用シーンが限定されてしまうと言わざるを得ません。欲しいWi-Fiルーターが他にある場合は、他社プロバイダを選ぶしかなくなります。

 3-3.ギガ放題プランしかない

 WiMAX2+には月間データ通信量が無制限で動画をたくさん見たり写真の送受信をいっぱいしたりできるギガ放題プランのほか、ライトプランもあります。

ライトプランは月間データ通信量が7GBまでとなり、時間を気にせず動画を見たい方には向きませんが、ギガ放題プランより月額料金が安くなっています。

「そんなに動画を見たりしないけれど、外出先でWiMAX2+を使ってインターネットに接続したい」

という方にはライトプランがぴったりです。

最初にギガ放題を選んだとしても、何ヵ月かしてあまり利用していないようであればライトプランに変更して料金を抑えることもできます。 

その点、Tikiモバイル WiMAX 2+ではギガ放題プランしか選べません。

「自分は絶対ギガ放題プランしか使わない」という方からすれば大したデメリットではないかもしれませんが、最初からライトプランを使いたい方、最初はギガ放題プランを使っていてもあとからライトプランに変えるかもしれないという方は、Tikiモバイル WiMAX 2+は向きません。

 3-4.クレジットカード払いしかない

 WiMAX2+の支払い方法として最もよくあるのはクレジットカード払いですが、プロバイダによっては口座振替も用意しています。

クレジットカードを所有していない方は口座振替による支払いを選ぶことになりますが、Tikiモバイル WiMAX 2+ではクレジットカード払いしかできません。

 4.Tikiモバイル WiMAX 2+を選ぶメリット

  Tikiモバイル WiMAX 2+のデメリットは説明しました。

それでは他社と比べTikiモバイル WiMAX 2+を選ぶメリットは何でしょうか。こちらも1つずつみていきましょう。

 4-1.サポートの品質を期待できる

 WiMAX2+の設定は決して難しくはありませんが、あまり慣れていない方の中には「分からなかったらサポートに聞きたい」という方も少なからずいらっしゃるでしょう。

また利用中に問題が起きて自分で解決できず、サポートに問い合わせたいという方もいます。

 その点、Tikiモバイル WiMAX 2+を運営するプロバイダ「TikiTikiインターネット」はサポート対応の評判がよく、その品質に期待できます。

設定に慣れていない方は助かるでしょう。

 4-2.最初に支払う費用が他より安い

 WiMAX2+を契約する場合、最初に契約事務手数料(3,000円)がかかるのが一般的です。

一方、Tikiモバイル WiMAX 2+の場合は、キャンペーンで契約事務手数料が無料となっています。

金額としては3,000円とそれ程大きくはないものの、その分だけ契約時に他社よりお金がかからないのがメリットです。

WiMAX2+を始めたいものの、手元にあまりお金がない方にとっては助かるのではないでしょうか。

 4-3.クレードルが無料

 クレードルとは、Wi-Fiルーターに機能を追加するための機器です。

通常Wi-FiルーターはUSBケーブルを挿して充電する必要がありますが、あらかじめクレードルがコンセントに接続さえされていれば、Wi-Fiルーターを置くだけで充電でき便利です。

またクレードルを使うことで、LANケーブルでパソコンと接続し有線LAN経由でインターネット接続することもできます。

その他、一部のクレードルには、Wi-Fiの電波が遠くまで届きやすくなる機能が追加されています。

 クレードルに近いものとして、ガラケーの充電器を思い浮かべると分かりやすいかもしれません。

外観もガラケーの充電器に近く、かさばらないのでインテリアの邪魔にもならないでしょう。  

このように便利な機能を備えたクレードルですが、購入するとなると4,000円程度の追加料金がかかるのが一般的です。

その点、Tikiモバイル WiMAX 2+であればキャンペーンでクレードルが無料となります。

クレードルが欲しいという方にはうれしいメリットといえるでしょう。

 4-4.auスマートフォンの月額料金の割引が受けられる

 Tikiモバイル WiMAX 2+は、auスマートフォン・auケータイの割引プラン「au スマートバリュー mine」に対応しています。

そのためTikiモバイル WiMAX 2+auスマートバリュー mineの契約者が同じであれば、auスマートフォン・auケータイの月額料金が500円~最大1,000円割引となります。

 参考までにauスマートフォンで「auピタットプラン」を利用中の方の場合に、au スマートバリュー mine適用で割引となる月額料金は以下の通りです。 

月間データ通信量 月額料金の割引額
2GBまで 500
2GB超~20GBまで 1,000

 なおauピタッとプラン(シンプル)で月間データ通信量が1GBまでの場合、割引の対象外となるので注意してください。

 auスマートフォンをお持ちの方であれば、これだけの割引がきくのは大きいですね。

5.絶対に失敗しないWiMAXのプロバイダ選び

さて、それでは実際にどのWiMAXのプロバイダを選ぶのがベストなのでしょうか?

  • 「自分にあったWiMAXのプロバイダはどれ?」
  • 「比較しても、どこがお得なのかよくわからない…」
  • 「結論、どこのプロバイダを契約すればいいの?」

そんな迷いをお持ちのアナタへ、当研究所がイチオシのWiMAXのプロバイダについて詳しく解説します!

絶対に失敗しないWiMAXのプロバイダ選びをアナタの条件・ご希望に合わせてご紹介します。
インターネットを10年間販売してきた当研究所が、日本一わかりやすく解説いたします!

 

WiMAXが2020年3月で終了
WiMAXは2020年4月から完全に「WiMAX2+」に移行しました。
それによって、月額料金や最大速度が旧WiMAXと違います。
これから紹介するのは、WiMAX2+の選び方になりますのでご安心ください。

①WiMAXのプロバイダ選びポイント

WiMAXのプロバイダ選びは、「最新端末」が提供できるプロバイダを選びましょう。

ポイント : 「最新端末」で選ぶ理由
  1. 速度はプロバイダではなく、「端末」で変わる
  2. 最新端末の方が年々、最大速度が向上している
  3. プロバイダごとに月額料金の差がそこまでない

プロバイダで月額料金の差はありますが、倍違うということはもちろんありません。

ただ、「端末」が最新端末でないと「実際の速度」に関して何倍も差が出てきます。

毎月、月額料金を支払って全く使いものにならないのであれば意味がありませんよね。

次に、2020年の「最新端末」を紹介していきます。

【2020年最新版】WiMAXの最新機種を選ぶ

現在、WiMAXの最新機種は「W06」と「WX06」の2つです。

製品名 Speed Wi-Fi NEXT WX06 Speed Wi-Fi NEXT W06
製造元 NECプラットフォームズ株式会社 ファーウェイ・ジャパン株式会社
対応ネットワーク WiMAX2+、au 4G LTE WiMAX2+、au 4G LTE
下り最大速度 440Mbps 1.2Gbps(440Mbps)*1
上り最大速度 75Mbps 75Mbps

*1 <東京都、埼玉県、愛知県、大阪府>の一部エリアとなります。また有線接続(USB3.0以上対応のType-Cケーブル(別売)の購入)、ハイスピードプラスエリアモードでの利用に限られます。

「W06」と「WX06」が2020年の最新端末になり、どちらもおすすめです。

理由は、W06の方が最大速度が2倍以上違うように見えますが、最大1.2Gbpsで使う条件があるからです。

「W06」の最大1.2Gbpsで使う場合、場所が限定されるのと有線接続が条件です。

さらにハイスピードプラスエリアモードは月間7GBまでしか使えません。

万が一、7GB超えた場合は速度制限が1ヶ月かかりますので少しデメリットにもなるからです

ハイスピードプラスエリアモードとは?
WiMAXは「WiMAX+2」回線を利用していますが、これに「au 4G LTE」回線を加えたものがハイスピードプラスエリアモードになります。
このモードの方が通信速度が速く、通信エリアも広いです。
しかし、このモードでは月に7GB以上使うと通信速度が128kbpsまで落ちてしまいます。
一度この制限がかかると翌月まで戻りません。

色々なサイトで「W06」を押してますが、「WX06」も通常の使い方をするなら「W06」と速度や性能はそこまで変わりません。

「WX06」は電波を場所に合わせて飛び方を変えてくれるので「W06」より安定して繋がります。

簡単に説明すると、「W06」は限定的に速度に特化した端末で、「WX06」は広範囲で使う際におすすめの最新機種になりますので好きな方を選びましょう。

「W06」と「WX06」を提供しているプロバイダの料金を比較する

次に、最新機種「W06」と「WX06」が対応したWiMAXプロバイダの料金を比較してみました。

初期費用 3年間の月額料金 端末料金 キャッシュバック 3年間トータル料金
JP WiMAX 現在新規受付停止中 3,000円 131,100円 0円 amazonギフト10,000円 124.100円
GMOとくとくBB 3,000円 152,160円 0円 27,000円 128,060円
DTI WiMAX 3,000円 126,670円 0円 なし 129,670円
BroadWiMAX 3,000円 128,626円 0円(条件あり) なし 131,626円(条件あり)
カシモWiMAX 3,000円 130,368円 0円 なし 133,368円
Tikiモバイル WiMAX 0円 143,640 0円 なし 143,640円
hi-ho 3,000円 144,960円 0円 なし 147,960円
BIGLOBE 3,000円 136,300円 19,200円 7,000円 151,500円
UQWiMAX 3,000円 139,680円 15,000円 なし 157,680円
@nifty 3,000円 150,890円 20,000円 なし 174,652円

*全プロバイダWIMAX2+のギガ放題での料金計算になります。 *ギガ放題とは「通信量無制限の使い放題」+「au 4G LTEハイスピードエリアモード」が併用できるサービスです。(3日で10GBの制限はあります)

この中で、キャッシュバックが多い「GMOとくとくBB」がトータル料金が最安値になりますが、少し落とし穴があるのでおすすめはしません。

GMOとくとくBBをおすすめしない理由
GMOとくとくBBのキャッシュバックは34,800円と飛び抜けています。
圧倒的なキャッシュバック金額なのですが、貰えるのは契約してから実は12ヶ月後になります。
しかも手続き方法も相当面倒で、 11ヶ月後にGMO専用メールアドレスに届くキャッシュバック特典メールを翌月までに返信する必要があります。
これを忘れるとキャッシュバックを受け取れないというリスクがあります。

キャッシュバックの手続きが必要なく、月額料金が最安値のDTI WiMAX」がおすすめです。

WiMAXのキャッシュバックは条件があるので、月額料金が一番安いプロバイダを選ぶのが賢い選び方になります。

WiMAXのプロバイダの多くは4年目以降料金が上がることが多いですが、「DTI WiMAX」は料金変わらないのでそのまま最安値で使えます。

3年間の月額料金が最安値「DTI WiMAX2+」

提供元:DTI WiMAX公式

月額料金 3,760円
1ヶ月〜2ヶ月目 0円
3ヶ月目 2,590円
事務手数料 3,000円
端末代金 0円
LTEオプション月額料金 0円

「DTI WiMAX2+」で契約すれば以下のようなメリットとデメリットがあります。

おすすめといってもメリットだけではないのでデメリットを把握して選びましょう。

「DTI WiMAX2+」のメリット
  • 月額料金がどこよりも安い。
  • 最新端末の「W06」と「WX06」が無料。
  • ○ヶ月無料のキャンペーンを行っている。
    「DTI WiMAX2+」のデメリット
    ・キャッシュバックがない。 ・キャッシュバック含めた、トータル料金だと「GMOとくとくBB」に若干劣る。

    DTI WiMAX2+」は、キャッシュバックがありません。

    GMOとくとくBB」のキャッシュバックを受け取れる方や、キャッシュバックが欲しい方は「GMOとくとくBB」をおすすめします。

    ただ、「DTI WiMAX2+」は「GMOとくとくBB」のようなキャッシュバックが無い代わりに、どのプロバイダよりも月額料金が安いです。

    2020年5月現在では最初の2ヶ月が無料となるキャンペーンを行っており、3ヶ月目は2,590円で、4ヶ月目~3,760円と月額料金としては最安値になってます 。

    また、キャッシュバックを受け取る必要がないので、手続きし忘れるといったことがありません。

    GMOとくとくBBでキャッシュバックを受け取り忘れて、結果高額になってしまう可能性を考えると、おすすめです。

    最新端末「W06」と「WX06」の端末料金も無料なので、お得に利用ができます。 「DTI WiMAX2+」公式窓口はこちら

    6.まとめ

     Tikiモバイル WiMAX 2+はキャッシュバックのキャンペーンがあるわけでもありませんし、より安価な月額料金で提供しているプロバイダもあります。

    また選べるWi-Fiルーターの機種も少ないため、利用に適したシーンが限られてしまうのが難点です。  

    これらの点から、高額なキャッシュバックで3年間総額が安価なGMOとくとくBBか、月額料金が安いDTI WiMAXをおすすめします。

    いずれのプロバイダも複数のWi-Fiルーターの機種を選べるのもおすすめのポイントです。  

    なお、この2つのプロバイダでは「とにかく安い方がいい」ということであればGMOとくとくBBをおすすめします。

    ただキャッシュバックをもらうための手続きが別途必要である上に、もらえるのが契約から約1年後であるため、「キャッシュバックは面倒」「1年も待てない。少し高くなっても月額料金が安い方がいい」ということならDTI WiMAXをおすすめします。