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iBooks Authorで電子書籍の未来は変わる?!日本市場でiBooksを公開する方法にまとめていますので是非、チェックしてみてください。

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iPadZine(アイパッドジン) は、iPadで読める電子書籍の投稿とダウンロードが簡単にできるサービスです。 iPadZineのユーザーはTwitterアカウントと連携しています。Twitterのアカウントがあれば誰でも電子書籍が投稿できます。 詳しくはこちら!
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お知らせ

2012.01.21 - iBooksのファイル形式をアップロードできるようになりました

2010.09.03 - i文庫HDに直接ダウンロードできるようにしました

2010.07.11 - アップロード可能な容量を20Mbyteにしました

2010.07.02 - 書籍のダウンロード数が表示されるようになりました

2010.06.30 - Amazonの書籍ページにリンクできるようになりました

2010.06.28 - サイトを公開しました

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適当日記

エンターテイメント適当日記

 発言の「適当さ」「無責任さ」が魅力となり、一般視聴者はもちろん、各界の著名人にもファンの多い高田純次の魅力が詰まった1冊が、ついにiPhone/iPadアプリで登場!  本書は、還暦を迎えた2007年1月21日から1年間“無理やり書かされた”彼の日々の生活がすべてわかる日記です。「スタッドレスタイヤを外すかどうかで1週間」「椎名林檎からのメールにうわつきまくる」「日記にどこまで書いていいか、出版社を試すために下ネタを書く」「トンチンカンな子しか来ない合コンでため息をつく」……。  また、本文中の「*」をタップすると、日記を書き終えた後に行ったインタビュー「日記に関する一問一答190問」を見ることができます。  世界一日記が似合わない男の、テレビで見るよりさらに適当な日常が、今ここで明らかになります! -------------------------- 本文抜粋: 1月21日 日曜日  ついにこの日が来ちゃった。  60歳の誕生日が来てしまったのよ。  めでたいんだか、めでたくないんだか、還暦が……。  でも去年の誕生日の頃から、うすうす来年は還暦だな、って気づいてたんだけどね。  ほら、ボクって、先の読める男だから。(後略) 2月1日 木曜日  びっくりしたね~。  もう充分かと思ったら、「今月も日記を書け」って言うんだぜ。  その言葉を聞いたときには、  オレっていう人間をちゃんと理解してるのか、耳を疑ったよ。 6月4日 月曜日  この前、事務所に手紙つきの小包が届いたんだ。開けたら、中身はDVD付きのCDボックス。手紙は、「はじめまして。ずっと前から大ファンです」っていう書き出しで始まる、ファンレターっていうより、むしろ恋文っていう感じの文章なんだ。 「私、J-POPの仕事をしています、椎名林檎と申します」  って、知ってますよ~! オレだって! 椎名林檎さんですよね?  ヒット曲がいっぱいある……。まあ、曲名はあえて挙げないようにするけど。(中略)  そのうち、『高田純次、熟年離婚!』って記事が出たら、次のステップに向けて、「高田が動き出したんだな」と思ってもらって間違いないんじゃないかな。 6月22日 金曜日  文化放送『東京パラダイス』生放送のため、沖縄入り。  沖縄料理中心のお店に招待されて 「さあ、高田さん。お好きな沖縄料理を召し上がってください」って言われたから、 「じゃあ、トンカツとソーセージ」  って、頼んでおいたよ。  ホテルの人が、ちょっと悲しそうな顔をしていたな。 -------------------------- 高田純次(たかだ じゅんじ) 1947年東京都調布市生まれ。1971年に自由劇場の舞台を見て俳優を志し入団。サラリーマン生活をはさみ、1977年東京乾電池に入団し、再び演劇活動を開始。その後、テレビ、ラジオ、映画と活動の場を広げる。近年、「高田純次=適当」という公式が世間一般に広く認知され、世代を問わず、世の男性の憧れの存在となっている。 ※本書は、ダイヤモンド社発行の『適当日記』(2008年1月)のiPhone/iPad版です。

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