ダウンロード数:171,906
iPadで読める電子書籍(PDF、EPUB、iBooks、テキスト、写真集)投稿サービス。登録・利用は全て無料!
投稿した電子書籍は、iPadで直接ダウンロードしてオフラインで読書が楽しめます。もちろん縦書きだから読みやすさも抜群!
ブログの記事を簡単に電子書籍化!デジカメの写真を写真集にして配布することができます。詳しくはこちら!
Author
iBooks Authorに
チャレンジしよう!
「iBooks Author」は電子書籍のオーサリングツールとして、パワフルな機能をたくさん備えています。日本で公開するには、無料の電子書籍として「iPadZine」経由で配布することが可能です。
iBooks Authorで電子書籍の未来は変わる?!日本市場でiBooksを公開する方法にまとめていますので是非、チェックしてみてください。
カテゴリー
- 文学・評論(236)
- 人文・思想(82)
- 社会・政治(17)
- ノンフィクション(27)
- 歴史・地理(8)
- ビジネス・経済・キャリア(96)
- 投資・金融・会社経営(16)
- 科学・テクノロジー(8)
- 医学・薬学(8)
- コンピュータ・インターネット(93)
- アート・建築・デザイン(17)
- 実用・スポーツ・ホビー(65)
- 暮らし・健康・子育て(55)
- 旅行ガイド・地図・路線図(50)
- 語学・辞事典・年鑑(12)
- 教育・学参・受験(22)
- こども・絵本(60)
- 漫画・アニメ(54)
- 写真集(124)
- ゲーム攻略(1)
- エンターテイメント(59)
- 新書・文庫(17)
- 雑誌(52)
- ポスター・カレンダー(3)
- ファッション・ビューティー(8)
- 新聞・ニュース(9)
- 日記・雑談(11)
- 地域情報(32)
- カタログ・パンフレット(24)
- その他(22)
電子書籍の投稿
電子書籍を投稿するには、Twitterでログインしてください。
上記のボタンをクリックするとTwitterの画面に移動します。 そこでTwitterにログインしてiPadZineに対して許可を行ってください。
iPadZineとは?
iPadZine(アイパッドジン)
は、iPadで読める電子書籍の投稿とダウンロードが簡単にできるサービスです。
iPadZineのユーザーはTwitterアカウントと連携しています。Twitterのアカウントがあれば誰でも電子書籍が投稿できます。
詳しくはこちら!
書籍出版やオンライン出版、ネット書籍、eBookに興味ある方は是非おためしください。
お知らせ
2012.01.21 - iBooksのファイル形式をアップロードできるようになりました
2010.09.03 - i文庫HDに直接ダウンロードできるようにしました
2010.07.11 - アップロード可能な容量を20Mbyteにしました
2010.07.02 - 書籍のダウンロード数が表示されるようになりました
2010.06.30 - Amazonの書籍ページにリンクできるようになりました
2010.06.28 - サイトを公開しました
関連タグ
ビジネス マネジメント ドラッカー 経営 ベストセラー マーケティング リーダーシップ 教科書 経済 言葉 lifehacks お坊さん アイデア クラウド サイドビジネス サッカー スキル ドラクエ ニュース ノウハウ ノマド ビジネスパーソン ビジネスモデル マナー リーダー ワークスタイル 仕事 仕事術 企業家 住職 図解 大前研一 実践 小説 岡田監督 広告 思考プロセス 情報術 政策 新聞
対応電子書籍フォーマット
最近のコメント
- Android実習マニュアル Androidプログラミング
- ネットワークと情報セキュリティ セキュリティ
- Jxxxxxx002 Jxxxxxx002ダウンローード
- 直島を歩く。 直島の歩き方。
- はじまりのなはし -prologue- iBook Authorで、とても可愛くできてます、ぜひ見て下さい。
- 首都圏鉄道路線図 関東の路線図
- 【無料】ミラクルな毎日のための魔法の本 Vol.1 今年1年の感謝をこめて、クリスマスプレゼント☆ たくさんの方にご協力いただき、完成しました♪「ミラクルな毎日のための魔
- 鬼夜叉一刀斎 上の巻① Amebaブログ見てくださいね。 かねこよういちで検索できます。
- 鬼夜叉一刀斎 中の巻② Amenbブログ見てください。 かねこよういちで検索です。
- 鬼夜叉一刀斎 下の巻③ Amebaのブログ見てください。 かねこよういちで検索です。
「DIAMOND, Inc.」の書籍
文学・評論
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
話題のベストセラー小説『もしドラ』の電子書籍版が出ました! 本書は、公立高校野球部の女子マネージャーが、ドラッカーの名著『マネジメント』を読んで仲間達と甲子園を目指す青春小説です。 公立高校野球部のマネージャーの川島みなみは、ふとしたことでドラッカーの『マネジメント』に出会います。みなみは、最初は難しくてめげそうになるのですが、次第に本の内容が野球部を強くするのに役立つのではないかと考えはじめます。そして仲間達といっしょになって、みんなの強みを生かして野球部を変えていきます。 日本のドラッカー研究・翻訳の第一人者である上田惇生先生も絶賛の感動物語で、あなたもドラッカーを学んでみてはいかがでしょうか? ドラッカー著『マネジメント エッセンシャル版』のサブテキストとしても活用できます。 家庭、学校、会社、NPO……ひとがあつまっているすべての組織で役立つ本! 公式サイト:http://moshidora.jp 発行:ダイヤモンド社 ■著者プロフィール 岩崎夏海(いわさき・なつみ) 一九六八年七月生まれ。東京都日野市出身。東京藝術大学美術学部建築学科卒。大学卒業後、作詞家の秋元康氏に師事。放送作家として「とんねるずのみなさんのおかげです」「ダウンタウンのごっつええ感じ」等のテレビ番組の制作に参加。アイドルグループ「AKB48」のプロデュース等にも携わる。その後、ゲームやウェブコンテンツの開発会社を経て、現在はマネジャーとして吉田正樹事務所に勤務。 ※本書は、ダイヤモンド社発行の『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』(2009年12月)のiPhone/iPad版です。
ビジネス・経済・キャリア
ドラッカー入門
半世紀以上にわたって世界のビジネス界に影響を与え続けてきたマネジメントの巨人ドラッカーの思想の全貌を、翻訳者として長年親しんできた著者が、一般向けに平易に解説します。 著者はドラッカーを評して、「20世紀に身を置きながら、21世紀を支配する思想家」と述べていますが、なるほど本書は、ドラッカーが指摘する数々の問題が、21世紀を生きるわれわれ一人ひとりに大きく関わるものであって、決して他人事ではないことを明らかにしています。 本書を読むと、社会、経済、組織、そしてそこに働く人々が現在直面している問題とその処方箋がわかります。とくに20代から30代の学生、ビジネスパーソンの方々に読んでいただきたい内容です。 ■著者プロフィール 上田 惇生(うえだ あつお) ものつくり大学名誉教授、立命館大学客員教授。 1938年生まれ。61年サウスジョージア大学経営学科留学、64年慶應義塾大学経済学部卒。経団連会長秘書、国際経済部次長、広報部長、ものつくり大学教授を経て、現職。 ピーター・F・ドラッカー教授の主要著作のすべてを翻訳。もっとも親しい友人、日本での分身とされてきた。「はじめて読むドラッカー・シリーズ」「ドラッカー名言集」を編集。著書に『ドラッカー入門』『ドラッカー時代を超える言葉』などがある。ドラッカー学会(http://drucker-ws.org)代表。 *本書は、ダイヤモンド社発行の『ドラッカー入門』(2006年9月)のiPhone版です。 ■おもな目次 はじめに——ドラッカーとは何者か 第1章 人が幸せであるためには何が必要か——ドラッカーの問題意識 第2章 転換期のクライマックスはこれからだ——ドラッカーの時代認識 第3章 論理ですべてがわかるとしてはならない——社会生態学者ドラッカー 第4章 万人のための帝王学を求めて——マネジメントの父ドラッカー 第5章 何をもって憶えられたいか——セルフマネジメントの方法論 第6章 世界のモデルとなりうるか——ドラッカーが恋した日本 おわりに——ドラッカーとの出会い ドラッカー年譜 ドラッカー主要著作解題 索引
ビジネス・経済・キャリア
7つの習慣 実践法―習慣を変えればうまくいく
スティーブン・R・コヴィー博士はリーダーシップの権威、また教師、作家、組織のコンサルタントとして世界中から高い評価を受けています。コヴィー博士の著作である“THESEVEN HABITS OF HIGHLY EFFECTIVE PEOPLE”(邦題『7つの習慣 成功には原則があった!』)は、「20世紀で最も影響力のあるビジネス書」として、全世界で2000万部以上を売り上げ、発売から20年経った今なお、世界のビジネスパーソンのバイブルとなっています。 「7つの習慣」とは、アメリカ建国200年を期に、スティーブン・R・コヴィー博士が、これまでの偉人、賢人、いわゆる「成功」したといわれる人たちに共通するものは何か、ということについて調べ、まとめあげたものです。 成功に関するあらゆる文献を歴史を遡って分析した結果、初めの150年間は、成功の要因に関して誠実・謙遜・忠実・節制・勇気・正義・忍耐・勤勉など、人の資質や心の持ち方、人格にかかわる部分に焦点が当たっていましたが、次の50年間は、社会的イメージづくり、テクニック、応急処置的な手法に集中していたのです。 こうした風潮は現在にも引き継がれており、真の成功要因である人格を形成する習慣はすっかり影が薄くなっているのが現状です。 コヴィー博士が着目したのは前半の150年の部分です。イメージや表面的なテクニックでは、その場を凌ぐことや短期的な成功を得ることはできても、問題を根本的に解決したり長期的な成功を勝ち取ったりすることはできません。これは仕事やプライベートの基本となる信頼関係を考えれば明らかでしょう。イメージやテクニックではなく、日々の積み重ねによってしか信頼を得ることはできないのです。 本書は、「コヴィー博士が語る 7つの習慣の原点-効果性のルーツ(動画)」を収録するとともに、7つの習慣のエッセンスを紹介することで、仕事やプライベート、人間関係に悩んでいるあ なたをサポートします。 変化が激しく誘惑の多い現代だからこそ、正しい習慣を身につけることが大事になります。習慣は「知識、スキル、やる気」の3つの要素から成り立ちます。知識は「何をするか」「なぜそれをするか」に答えてくれ、スキルは「どうやって実行するか」を教えてくれます。 さあ、本書を読んで、目標達成に向けた新しい習慣を身につけましょう。 フランクリン・コヴィー社は、戦略実行、顧客ロイヤルティ、リーダーシップ、個人の効果性の分野においてコンサルティングおよびトレーニング・サービスを提供するグローバル・カンパニーです。顧客には、米国の「フォーチュン」誌が指定する最優良企業上500社の4分の3以上が名を連ねています。世界46都市に展開するオフィスをつうじて、147カ国でプロフェッショナル・サービスを提供しております。本書の著者であるフランクリン・コヴィー・ジャパンは、その日本法人です。 ※動画操作中、まれに動作が不安定になる場合がございます。その場合、お使いのiPod touch/iPhone/iPadの電源をお切りいただき、再起動していただくと動作が安定します。
ビジネス・経済・キャリア
なぜあの人は人前で話すのがうまいのか
ベストセラー&ロングセラーの『なぜあの人は人前で話すのがうまいのか』がいよいよ電子書籍になりました! 対面ならなんとか話せても、人前や大勢の前で話をするとなると、途端に緊張したり、話しづらくなってしまう方は多いのではないかと思います。そんな話し下手だと思っている方のために、この本はあります。この本では、口下手の人でも、人前でうまく話すための58の方法を紹介いたします。 「情報が1割、伝え方が9割」「話しの「入り方」と「終わり方」だけ事前に決めておく」「落ち着いて、相手に気を飛ばす」「今しか使えない自己紹介をする」「司会者が紹介してくれている間、自分を見ている人を探す」「準備して捨てた量が、言葉のキレになる」「「みんなは」禁句。「私は」と言おう」などなど、話し方のコツ満載の本です。 著者プロフィール 中谷 彰宏(なかたに・あきひろ) 1959年大阪府生まれ、早稲田大学第一文学部演劇科卒業。84年、博報堂に入社し、CMプランナーを務める。91年、独立、(株)中谷彰宏事務所を設立。著書は、『なぜあの人は人前で話すのがうまいのか』『なぜあの人は整理がうまいのか』など、800冊を超す。「中谷塾」を主宰し、全国で、セミナー・ワークショップ活動を展開。2008年からは自社でも、「中谷塾」ブランドの書籍を刊行している。 【公式サイト】 http://www.an-web.com/ 目次 第一章 自己紹介のうまい人、ダメな人 第二章 上手に伝えることのできる人、できない人 第三章 なぜあの人は話がうまいのか 第四章 なぜあの人は大勢の前で話すのがうまいのか 第五章 うまく話し方を学べる人、学べない人 ※本書は、ダイヤモンド社発行の『なぜあの人は人前で話すのがうまいのか』(2007年12月発行)のiPhone/iPad版です。
投資・金融・会社経営
今までで一番やさしい経済の教科書
これ以上、やさしく書いた本はありません! 「無理せずに最後まで読めた!」と評判の経済の超入門『今までで一番やさしい経済の教科書』の電子書籍版(iPhone,iPad対応)。 なぜ円高で、日本の景気が悪くなるの? 景気が回復しても給料は上がらない? この本を読めば、誰にも聞けなかったけど、知らないと恥ずかしい「経済の基本」を押さえられます! 2009年3月の発売以来、大学生や新社会人はもちろんのこと、主婦の方々や80代のご年配の方々など老若男女問わず支持され続け、おかげさまで10万部突破。「新聞読むのが楽しくなった」「お金のことを、もっと考えるようになった」の声が届いています。 【主要目次】 第1章 日本経済の話 第2章 経済と政策の話 第3章 仕事で使う経済学 第4章 グローバル経済の話 第5章 今さら聞けないお金の話 【「はじめに」より一部抜粋】 「経済ってお金儲けのことでしょ?」 「経済学を勉強すれば、お金持ちになれるの?」 と聞かれます。 ただこれらはちょっと誤解があると思います。経済はお金儲けの話ではなく、世の中で起きている様々な「取引」のことだからです。 ーーーーーーーーーーーーーー みなさんが感じているように、経済を理解することは簡単ではありません。多くの要素が関係しているからです。 ぼく自身、経済学部に在籍していたころ、「経済学」を理解するために、試験前にノートにまとめて勉強していました。 しかし最初は、なかなか理解できませんでした。なぜかというと、経済学理論の説明は、新聞記事や小説よりも、文章の「行間」が広いからです。 つまり、「ある理論が、どのように次の理論に関係するのか」「この理屈からどうしてこの数式が出てくるのか」の説明があまり書かれていないのです。読んでいると、突然意味不明なことをいわれている感じがします。 ただ、自分なりに理解できたとき、経済学で難しいのは、「その行間を埋めることだけだ」と気づきました。 ■著者プロフィール 木暮太一(こぐれ・たいち) 1977年千葉県生まれ。慶應義塾大学経済学部を卒業後、富士フイルム、サイバーエージェント、リクルートを経て、独立。 大学在学中に自主制作した「気軽にはじめる経済学シリーズ」が大学生協や一般書店で累計5万部を突破。 現在も、時間がなくても予備知識がなくても、読んですぐに理解できる本当にわかりやすい書籍の執筆に注力している。主な著書に、今でも経済学部生のバイブルとなっている『落ちこぼれでもわかるマクロ経済の本』『落ちこぼれでもわかるミクロ経済の本』がある。 ※本書は、ダイヤモンド社発行の『今までで一番やさしい経済の教科書』(2009年3月発行)のiPhone/iPad版です。
ビジネス・経済・キャリア
週2日だけ働いて 農業で1000万円稼ぐ法
農業ブームを引き起こした、あの話題の「農業ビジネス書」がついにiPhone/iPad版に登場! 農作業というとハードワークで、低収入のように思われがちですが、たった週2日の農作業で高収益の農家になることができます。 株式投資で2000万円の損失を被り、親の介護のため出世をあきらめて帰郷したサラリーマンの著者が、1年目に400万円だった利益を3年で1000万円へと爆発的に増加させたのです。 これまでの田舎暮らしやエコ農業とは違った、農業経営のノウハウを教えます。 農協への加盟の仕方、土地の取得、農機具の入手方法、高利益作物の選定方法など、なるべくお金をかけずに高収益を実現する方法を、実体験を通じて具体的に解説。 農業経営は、成功をつかむ夢のある仕事なのです。 初めて就農する人だけでなく、農家の跡を継ぐのが嫌な人などにとっても、目からウロコの内容です。 中国の農薬問題、世界的な食糧価格高騰など、いま農業に注目が集まっています。しかし、規制だらけの日本では、大手企業が本格的に農業に入り込むことはできず、昔ながらの農法で売れないものばかりをつくっている農家がほとんどの状態。この歪みを狙って、的確なマーケティングと効率的な生産管理などを行えれば、誰でも簡単に農業で成功できるのです。 ●250万円の資金があえば、農業を始められる ●儲かる野菜は何か? ●無農薬や減農薬栽培はやってはいけない! ●作付けのレバレッジをかける ●激安で農機具・農地を手に入れる ●大変な作業はアウトソーシング ●絶対に参入しては行けない地域 などなど、高収益農業をめざすためのノウハウ満載!! 【著者プロフィール】 堀口博行(ほりぐち・ひろゆき) 札幌市内の大学を卒業後、会社員となり、起業家セミナーなどを担当する。 その後、ライブドアの宮内氏らから、趣味で行っていた株式投資の知識を生かして同社のファイナンス部門に来ないかと誘いを受けるが、リスクを考えて断念。ライブドアショックで株式投資に失敗し、合計2000万円の損失をこうむる。 実家の父が体調を崩したのを機に、介護や農業の手伝いのため、北海道に転勤希望を出し、帰郷して現在に至る。 会社勤務の傍ら、実家で行っていた長ネギを中心とした野菜栽培で、1年目は400万円、2年目は600万円、3年目には1000万円の利益を達成する。 ※本書は、ダイヤモンド社発行の『週2日だけ働いて 農業で1000万円稼ぐ法』(2008年9月発行)のiPhone/iPad版です。
人文・思想
黒マナー・裏ルール
仕事を行ううえで、暗黙のうちに守るべきと考えられているルールがある。常識やマナーとも言えるその枠をはみ出さないようにすることが重要なことと考えられている。 だが、そのルールは決してマストではない。また、捉える人によって違ってくるーー。 たとえば、「上司たるもの、部下にはたえず声をかけてあげましょう」という、一見するだけでは、もっともらしい常識がある。しかし、女子社員が席を立つたびに、「どこにいくの?」といちいち尋ねる上司はどう思われるだろうか。 また、「人に対して誠実・率直であれ」というマナーがあるとする。ある仕事を依頼するとき、正直に「予算は10万円でお願いしたいのですけれども…」と言うのと、「今回の出来が予想以上に素晴らしかったので、当初は7万円とお伝えしましたけれども、10万円の謝礼をお支払させていただきます」と言うのとでは、その後の関係がどう変わるだろうか…。 本書は、一般的に言われているルールを、心理学的な側面から検証。最新の学術研究をもとに、意味のないルールやマナーをぶった切り、イラストを交えながら黒マナーと裏ルールを解説する。 「ごまをするのをためらうな」「無料で教えるな、金をとれ」「『禁止言葉』の禁止をやめる」「数分の遅刻が一番危ない」「睡眠などいらない」など、項目名を見ただけでもとても普通ではないものばかり。「よく思われるため」でなく、「結果を出すため」に必要な、必勝心理テクニック。 著者:内藤 誼人 心理学者。慶應義塾大学社会学研究科博士課程修了。有限会社アンギルド代表取締役社長。豊富な心理学のデータを用い、ビジネスや対人関係、マネジメントなどで好結果を出す方法を研究。心理学を踏まえた実用的なアドバイスで好評を博す。 『人たらしのブラック心理術」(大和書房)、『パワープレイ』(ソフトバンククリエイティブ)など、最新の心理学の学術研究をもとにしたビジネス交渉本は、読者から強い支持を得ている。 *本書は、ダイヤモンド社発行の『思い通りに人間関係を操る 黒マナー・裏ルール』(2009年6月発行)のiPhone/iPad版です。
ビジネス・経済・キャリア
池上彰の情報力
わかりやすいニュース解説でおなじみの池上彰の、情報術を大公開! ▼ニュースは朝・昼・夕・夜の4回チェック ▽新聞は8紙購読し、読み比べる ▼書店回りも日課、年間250冊もの本を読む ニュース、新聞、本etc. 大量の情報をどう収集・整理して、自分なりに解釈し、正しくかつわかりやすく伝えればいいのか。 テレビのニュース番組の見方、新聞の読み方と記事スクラップ方法、読書や本の選び方、話の聞き方、文章の書き方に図解のコツまで。NHK『週刊こどもニュース』時代に作り上げたノウハウをすべて公開した「池上流・知的生産」の原点&集大成、ついにiPhone/iPadアプリ登場! 今回、電子書籍用「はじめに」として、撮り下ろしメッセージ動画も収録。 「うなずくことで相手の話を引き出す」「新聞のスクラップで自分探しをする」「積ん読だけでもためになる」「A4サイズの使い終わった紙を、読書ノートやアイデアメモをして活用する」など、誰もがすぐにマネできるアイデアが満載。充実した内容です。 ■目次 第1章 私の情報収集術 第2章 私の取材・インタビュー術 第3章 私の情報整理術 第4章 私の読書術 第5章 私の情報解釈術 第6章 私の情報発信術 ■著者プロフィール 池上彰(いけがみ・あきら) ジャーナリスト。1950年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、NHKで記者やキャスターなどを歴任し、2005年に退職。以後はフリーランスとして活動し、各種メディアに出演している。日本ニュース時事能力検定協会理事。著書は『伝える力』(PHP)、『池上彰の学べるニュース』(海竜社)、『そうだったのか! 現代史』(集英社)、『池上彰の新聞勉強術』、『池上彰の新聞活用術』(ともにダイヤモンド社)ほか多数。 ※本書は、2004年1月にダイヤモンド社より刊行された『池上彰の情報力』を、一部加筆・修正の上、電子書籍化したものです。
実用・スポーツ・ホビー
岡田監督 信念のリーダーシップ
サッカー日本代表を率い、2010年ワールドカップ南アフリカ大会で見事に決勝トーナメント進出を果たした岡田武史監督。その快挙は日本中を熱狂させました。 しかし、07年末に名将イビチャ・オシムの後任としてスクランブル登板した際、この快進撃を予想する人がどれだけいたでしょう。代表監督就任から2年半の間も、岡田采配に関する厳しい意見が相次いでいたことは多くの人の知るところです。 けれど、そうした外部の声に影響されることなく、岡田監督は着実にリーダーとしての責務を果たし、代表チームの実力を高めていたのです。 本書では「知将」と呼ばれる彼の優れた理論、印象的な発言をスポーツ心理学の第一人者・児玉教授が徹底分析。誰もが予想しなかった今回の快挙が決して偶然ではなく、緻密な計算に基づいていたことを示します。 岡田監督のコミュニケーション能力、人心掌握術、逆境に打ち克つ精神力、そして世界を相手に戦う際の心構えなどをさまざまな切り口から解説。組織に属するあらゆる人々、特にリーダー層必読の1冊です! [著者プロフィール] 児玉 光雄(こだま・みつお) 鹿屋体育大学教授。1947年兵庫県生まれ。京都大学工学部卒業。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院に学び工学修士号取得。 10年間の住友電気工業・研究開発本部勤務を経て独立。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員としてオリンピック選手のデータ解析に従事。1982年(株)スポーツ・ソフト・ジャパンを設立。プロスポーツ選手を中心に右脳開発トレーニングに努める。脳力活性プログラムのカリスマ・トレーナーとして、これまで多くの受験雑誌や大手学習塾に脳力開発トレーニングを提供。子供の脳力開発のために尽力している。 著書は『イチロー思考』『オシム 知将の教え』(以上、東邦出版)、『右脳パズルできたえる子供のIQドリル』(楓書店)、『ここ一番!の集中力を高める法』(東洋経済新報社)など多数。 [目次] 第1章 リーダーは非情であれ 第2章 人を魅了するトップとは 第3章 コミュニケーション力が決め手 第4章 組織作りの要は何か 第5章 部下は自分で育つ 第6章 逆境の中にヒントがある 第7章 勝者の発想 第8章 日本人が世界に挑むために *本書は、2008年5月に楓書店=発行、ダイヤモンド社=発売として刊行された『岡田監督 信念のリーダーシップ』を電子書籍化したものです。
文学・評論
ドラッカー 時代を超える言葉ーー洞察力を鍛える160の英知
------------------------------------------------------------ 「今、ドラッカーなら何と言うだろうか?」 21世紀を動かす知の巨人、P.F.ドラッカー。 その膨大な思想を、今なお錆びない「名言」とともにたどる! ------------------------------------------------------------ ■手のひらの中に、160の名言を。 本書は、ドラッカーファンから入門者まですべての人に届けたい、究極の案内書です。 成果のあげ方、マネジメント、社会の変化……。もしドラッカーが生きていれば、聞いてみたい数々のテーマ。 今起きていること、これから起こりうることを、「日本での分身」とまで言われた上田惇生氏が、ドラッカーの「目」を通して読み解きます。 ■ドラッカーの膨大な思考の軌跡を、完全網羅! 6年を超える「週刊ダイヤモンド」の人気連載「3分間ドラッカー」の中で生まれた300編を超える項目から、珠玉の160編を選んで大幅に加筆・修正。 さらにドラッカーの3つの関心領域、 「働く個人とその成果のあげ方」(Ⅰ、Ⅱ) 「組織とそのマネジメント」(Ⅲ、Ⅳ) 「社会とその変化」(Ⅴ) に沿って整理しました。 読み終える時、ドラッカーの関心領域の広さに驚くとともに、すべての問題意識がつながっていることを実感できます。 ■名著解題を掲載! ドラッカー辞典としても使える1冊に。 さらに巻末には、60年を超えるドラッカーの著述活動で生まれた数々の名著を、「ドラッカー 名著解題」として収録。ドラッカーの名著の数々を表紙画像とともに紹介するだけでなく、ドラッカーの著作すべてを翻訳した上田惇生氏ならではの解説を掲載。ドラッカー辞典としても役立つ1冊となりました。 ■著者プロフィール 上田惇生(うえだ・あつお) ものつくり大学名誉教授、立命館大学客員教授。 1938年生まれ。61年サウスジョージア大学経営学科留学、64年慶応義塾大学経済学部卒。経団連会長秘書、国際経済部次長、広報部長、(財)経済広報センター常務理事、ものつくり大学教授を経て、現職。 現代社会についての最高の哲人、マネジメントの発明者とされるピーター・F・ドラッカー教授の主要著作のすべてを翻訳。「はじめて読むドラッカー・シリーズ」四部作、「ドラッカー名言集」四部作を編集。 著書に『ドラッカー入門――万人のための帝王学を求めて』がある。ドラッカー自身からもっとも親しい友人、日本での分身とされてきた。 2003年4月より経済誌『週刊ダイヤモンド』にて「経営学の巨人の名言・至言――3分間ドラッカー」を長期連載中。ドラッカー学会(http://drucker-ws.org)代表。 ※本書は、ダイヤモンド社発行の『ドラッカー 時代を超える言葉――洞察力を鍛える160の英知』(2009年10月発行)のiPhone/iPad版です。
ビジネス・経済・キャリア
「どこでもオフィス」仕事術
■『HACKSシリーズ』の著者・小山龍介氏推薦! 本書は、最近話題になっている「ノマドワーキング」の実践法をまとめた一冊です。ノマドワーキングとは、遊牧民(ノマド)のように移動しながら、働く場所を自由に選択するワークスタイルのこと。普段から9割オフィスの外で働く著者が身につけた、効率・集中・アイデアを生む手法を紹介します。 ■成果を出すのに「時間・場所」は関係ない 「考える仕事は、なぜか外のほうが落ち着いてできる」「単純作業は眠くなるので、適度にうるさい喫茶店のほうがはかどる」。そう思っている方は多いと思います。ノートPCやスマートフォン、クラウドなどの基本ツールを活用すれば、フリーランスではない会社員でも、オフィスの外を上手に活用し、いつでもどこでも必要な資料を閲覧したり取り出すことができます。 ■街中をオフィスにする技術 集中できる場所がオフィスとは限りません。受験勉強と同じように、作業内容やその時の精神状態に応じて環境や場のリソースを使い分けることで、効率・集中・アイデアを劇的にアップさせることができます。例えば、オフィス・ルノアール/スターバックス/ドトール/マクドナルド/ファミリーレストラン/駅/電車/新幹線など、場所に応じた効率的・効果的な仕事術を紹介します。その他、外で仕事をするのに便利なノマドツール、ノマド文房具なども多数紹介。 ※本書は、ダイヤモンド社発行の『「どこでもオフィス」仕事術』(2010年6月発行)のiPhone/iPad版です。 【著者プロフィール】 中谷健一(なかや・けんいち) トリムタブジャパン有限会社代表取締役。モバイルマーケティング・コンサルタント。大阪大学卒業後、(株)リクルートを経て、現在はモバイルを活用した顧客戦略、メディアプロデュースのプラン・コンサルティングを行っている。青山に自社のオフィスがあるが、実際の作業はほとんどクライアント先や喫茶店、移動中などに行うため、仕事は9割外でしている。著書に『成功する!ケータイ通販』『モバイルマーケティングを活性化する企業携帯サイトの構築』など。 【目次】 ・第1章 会社員でも実践できる「ノマドワーキング」 ・第2章 ノマドワーキングの「基本ツール」 ・第3章「オフィス環境」の選び方 ・第4章「デジタル管理」で情報は活用できる ・第5章 仕事とオフィスの「マッチング」 ・第6章 働き方を進化させる「クラウド活用術」
ビジネス・経済・キャリア
「自分ごと」だと人は動く
「自分ごと」は社会を動かすキーワード! 日々、膨大な情報に囲まれる生活者。メディアを通して流れる情報の99%はスルーされる時代です。 では、選ばれる1%の情報とは何でしょうか。 それは、生活者にとって「自分ごと」の情報です。選ばれた情報は、多くの伝達ツールをもった生活者によって、多くの人に伝播されます。そう、社会を動かすカギは、「自分ごと」なのです。 1980年代に大衆消費社会の終焉を「分衆の時代」と称し、新しい消費者を「生活者」と呼んだ博報堂が、今日の情報社会を「情報スルー社会」と称しました。IT化による情報の増加は、誰もが情報発信できる社会と言われてきました。しかし、その本質は、「誰もが情報をスルーする社会」です。届いたDMは封も切らずに捨てられる、内容も見ないで削除されるメールの数々。それらは消費者が無意識に、情報の洪水から身を守るための術とも言えます。この情報がスルーされる時代において、情報を伝えるためのキーワードが「自分ごと」です。情報をスルーする一方で、消費者は情報発信のさまざまなツールも手に入れました。そこで、「自分ごと化」された情報の伝播力は、破壊的になります。 本書ではカゴメ、ライオン、コーセー、シブヤ大学などの事例も含め、多くの身近な話を通して、この情報スルー社会の様相と、「自分ごと」の必要性を述べています。 どんなけ価値のある情報を流そうにも、多くの人にとっては「他人ごと」と受け取られてしまいます。それでは情報は「流す」ことはできても、「受け取ってもらう」ことはできません。では、どうすれば、情報を届けることができるのでしょうか。そのための必要な考え方が満載されていえる一冊です。マーケティングやメディアに関わる人はもちろん、人を動かす仕事をしている人のために。 2009年に広告業界で一世を風靡した同書の電子書籍版です。 ●著者紹介 博報堂DYグループ エンゲージメント研究会 博報DYホールディングス、博報堂、大広、読売広告社、博報堂DYメディアパートナーズの5社からの選抜メンバーにより構成される企業グループ内プロジェクト。メンバーは経営企画、研究開発、営業、制作、ストラテジー、プロモーション、インタラクティブ、メディアプラニング、コンテンツ開発などさまざまな職種から構成されている。2007年に博報堂DYグループの次世代型コミュニケーションモデル「エンゲージメント・リング(TM)」を社内外に発表。「エンゲージメント」概念を博報堂DYグループとして発展させるべく、そのモデル化、プラニングWAY確立、ツール開発、ビジネスメニュー開発、ワークショップ、ファシリテーション、グループ内研修等に取り組んでいる。 ●本書は、ダイヤモンド社発行の『「自分ごと」だと人は動く』(2009年11月)のiPhone/iPad版です。
人文・思想
アツイ コトバ
「1万3000人」の人生を変えた40の言葉。 「死ぬ気でやれよ、死なないから」 「確率ではなく、可能性にかけろ」 「トップと最下位に、実は差なんてない」 「才能とは、自分自身を信じる力だ」etc. 就職活動において、毎年、ナンバー1の支持をほこる『絶対内定』シリーズを執筆。キャリアデザインスクール「我究館(がきゅうかん)」にて、就職・転職・独立・資格試験を指導。就職・転職の第1志望内定率90%。TOEICテスト900点・TOEFLテスト250点以上の達成率60%。圧倒的な実績を叩き出し、「1万3000人」の人生を著しく向上させた、杉村太郎の「アツイ コトバ」を40のひと言に凝縮。非常につらい局面に追い詰められたとき、そのひと言に助けられ、そのたったひと言から、人生が開けていきます。杉村太郎氏は言います。「さまざまな場面で、最終的に僕たちを動かしているのは、『ひと言のアツイコトバ』である。僕はかつて父から、『とにかく、前へ進め』という言葉をもらった。そのひと言に助けられ、そのたったひと言から、人生が開けていった経験を何度もした。絶体絶命の状態から、人生を回復させてくれた。振り返れば、ピンチはいつもチャンスだった。魂のこもった言葉には、そんな力が宿っていると、僕は経験上、思っている。僕が18年間に1万3000人を超える人々に、訴えかけてきたひと言を、ここに記しておこうと思う。そのなかのたったひと言でも、きみの心に訴えることができればと、願っている」と。 発行:ダイヤモンド社 ■【著者紹介】 杉村太郎(すぎむら・たろう) 米国ハーバード大学ケネディ行政大学院卒(MPA)。1987年、住友商事入社。損害保険会社にて、経営戦略と人材育成・採用を担当。1990年、シャインズを結成。『私の彼はサラリーマン』でCDデビュー。1992年、キャリアデザインスクール「我究館」/(株)ジャパンビジネスラボ設立。2001年、自身の英語学習のノウハウを体系化し、TOEFL®テスト/TOEIC®テストコーチングスクール「プレゼンス」設立。2008年より、ハーバード大学国際問題研究所研究員。我究館の卒業生は6000人、プレゼンスの卒業生は7000人。全国の大学、ジョブカフェ等で就職やキャリアデザイン、雇用対策に関する講演活動も行っている。主な著書に『絶対内定』シリーズのほか、『新TOEIC®テスト900点 新TOEFL®テスト100点への王道』(ともにダイヤモンド社)『アツイ コトバ』(中経出版)などがある。 ※このアプリは、2004年11月に中経出版より刊行された『アツイ コトバ』を再編集し、電子書籍化したものです。
ビジネス・経済・キャリア
60分間・企業ダントツ化プロジェクト
数々の上場企業を生み出してきた伝説の名著のiPhone版が、いよいよ登場です! 短期間で業界地図を塗り替えるような画期的な戦略は、どうしたら生まれるのか? なんて言われても、途方に暮れるのが普通です。でも、本書の戦略発想法を学ぶなら、たちまち革新的な戦略の構築が可能となります。 その秘密とは何か? 従来の戦略論は、成長経済のもとで生まれてきたものです。そのため、すでに顧客がいること、商品需要があることが大前提でした。そのため、企業戦略も、ライバルを打ち負かして、顧客を奪うことが最大のテーマだったのです。 ところが、現在多くの企業は、そもそも顧客がいない、商品の需要がないという大きな問題に直面しています。つまり、顧客を奪うどころか、顧客の購買意欲を刺激し、市場を新たに創造するという戦略が必要になっているのです。 いま成功しているのは、どんな企業でしょうか? そう、同業者と戦っている企業ではなく、一人勝ちしている企業です。つまり、黙っていても顧客から仕事が舞い込んでくる企業なのです。 本書は、そうした顧客の感情に注目し、あなたの会社が、黙っていても顧客から選ばれるようになるための方法を教えます。顧客視点に立って考えることにより、わずか60分で、成功する企業家の発想法・思考プロセスが身につけられる革新的な戦略構築法なのです。 ■おもな目次 第1章 戦略は足し算ではなく、掛け算から生まれる 第2章 未来を予測する経営者 第3章 「経営なんて簡単なのに」 第4章 理想の顧客に出会う方法 第5章 賢者は愚者でもできることをやる 第6章 ビジネスは大人が遊ぶ数字のゲーム 第7章 害虫になるか、それとも天使になるか? 第8章 購買欲求をシステマチックに高める方法 第9章 ヒラメキは、集中した思考の後に降ってくる スター戦略構築法全チャート ----------------------- ■著者プロフィール 神田 昌典(かんだ・まさのり) 上智大学外国語学部卒。大学3年次に外交官試験合格。大学4年次より、外務省経済局に勤務。ニューヨーク大学経済学修士(MA)、ペンシルバニア大学ウォートンスクール経営学修士(MBA)取得。その後、米国家電メーカー日本代表を経て、経営コンサルタントになる。 多数の成功企業やベストセラー作家を育成し、総合ビジネス誌では「日本一のマーケッター」に選出されている。 ビジネス書、小説、翻訳書の執筆に加え、ミュージカル、テレビ番組企画など、多岐にわたる創作活動を行うほか、株式会社 ALMACREATIONS の社主を務める。 主な著書に『60分間・企業ダントツ化プロジェクト』『あなたの悩みが世界を救う!』(ダイヤモンド社)、『成功者の告白』『人生の旋律』(講談社)、『非常識な成功法則』(フォレスト出版)、翻訳書に『ザ・マインドマップ』(ダイヤモンド社)、『あなたもいままでの10倍速く本が読める』(フォレスト出版)等、累計出版部数は200万部を超える。 【公式サイト】 http://www.kandamasanori.com/ *本書は、ダイヤモンド社発行の『60分間・企業ダントツ化プロジェクト』(2002年12月発行)のiPhone/iPad版です。
エンターテイメント
適当日記
発言の「適当さ」「無責任さ」が魅力となり、一般視聴者はもちろん、各界の著名人にもファンの多い高田純次の魅力が詰まった1冊が、ついにiPhone/iPadアプリで登場! 本書は、還暦を迎えた2007年1月21日から1年間“無理やり書かされた”彼の日々の生活がすべてわかる日記です。「スタッドレスタイヤを外すかどうかで1週間」「椎名林檎からのメールにうわつきまくる」「日記にどこまで書いていいか、出版社を試すために下ネタを書く」「トンチンカンな子しか来ない合コンでため息をつく」……。 また、本文中の「*」をタップすると、日記を書き終えた後に行ったインタビュー「日記に関する一問一答190問」を見ることができます。 世界一日記が似合わない男の、テレビで見るよりさらに適当な日常が、今ここで明らかになります! -------------------------- 本文抜粋: 1月21日 日曜日 ついにこの日が来ちゃった。 60歳の誕生日が来てしまったのよ。 めでたいんだか、めでたくないんだか、還暦が……。 でも去年の誕生日の頃から、うすうす来年は還暦だな、って気づいてたんだけどね。 ほら、ボクって、先の読める男だから。(後略) 2月1日 木曜日 びっくりしたね~。 もう充分かと思ったら、「今月も日記を書け」って言うんだぜ。 その言葉を聞いたときには、 オレっていう人間をちゃんと理解してるのか、耳を疑ったよ。 6月4日 月曜日 この前、事務所に手紙つきの小包が届いたんだ。開けたら、中身はDVD付きのCDボックス。手紙は、「はじめまして。ずっと前から大ファンです」っていう書き出しで始まる、ファンレターっていうより、むしろ恋文っていう感じの文章なんだ。 「私、J-POPの仕事をしています、椎名林檎と申します」 って、知ってますよ~! オレだって! 椎名林檎さんですよね? ヒット曲がいっぱいある……。まあ、曲名はあえて挙げないようにするけど。(中略) そのうち、『高田純次、熟年離婚!』って記事が出たら、次のステップに向けて、「高田が動き出したんだな」と思ってもらって間違いないんじゃないかな。 6月22日 金曜日 文化放送『東京パラダイス』生放送のため、沖縄入り。 沖縄料理中心のお店に招待されて 「さあ、高田さん。お好きな沖縄料理を召し上がってください」って言われたから、 「じゃあ、トンカツとソーセージ」 って、頼んでおいたよ。 ホテルの人が、ちょっと悲しそうな顔をしていたな。 -------------------------- 高田純次(たかだ じゅんじ) 1947年東京都調布市生まれ。1971年に自由劇場の舞台を見て俳優を志し入団。サラリーマン生活をはさみ、1977年東京乾電池に入団し、再び演劇活動を開始。その後、テレビ、ラジオ、映画と活動の場を広げる。近年、「高田純次=適当」という公式が世間一般に広く認知され、世代を問わず、世の男性の憧れの存在となっている。 ※本書は、ダイヤモンド社発行の『適当日記』(2008年1月)のiPhone/iPad版です。
ビジネス・経済・キャリア
大前研一の新しい資本主義の論点
大前研一氏の最新論文がiPhone/iPad版電子書籍で登場! なんと本書に関連する特別音源、「変わりゆく世界経済地図」も収録! 世界中のリーダーからその視点が注目される大前研一。2010年6月に書き下ろされた最新論文「ポスト金融危機の経営戦略」を電子書籍でお読みいただけます(この電子書籍は日本語で書かれています)。 ビジネス環境は、金融危機前とはまったく異なっている。リーダーたるもの、世界の何がどう変わったのか、新しい現実を知る必要がある。日本企業、日本のビジネスマンのとるべき戦略とは—— 「私は金融危機後の新秩序について、世界中の政府、企業、組織のリーダーから相談を受け、さまざまなかたちで新しい提案・コンセプトを提供し続けている。今回、それらを踏まえて日本企業のリーダーが持つべき新たな視点を本書のために書き下ろすとともに、編集部の要請を受けて「ポスト20世紀」にふさわしい論文の編纂を引き受けることにした(中略)。激しい嵐の中で成功したいと願う船乗り(経営の世界のプロフェッショナル)には是非本書を読みこなしてもらいたい。(まえがきより)」 *この電子書籍は大前研一編著『大前研一の新しい資本主義の論点 書籍版』(2010年8月発行)のiPhone/iPad版です。。この電子書籍には、編著者・大前研一が書き下ろした序章「ポスト金融危機の経営戦略」のすべてを収録していますが、編著者以外が執筆した論文は収録されていません。ご注意ください。 ■プロフィール 大前研一(おおまえ・けんいち) 1943年、福岡県に生まれる。早稲田大学理工学部卒業後、東京工業大学大学院原子核工学科で修士号を、マサチューセッツ工科大学大学院原子力工学科で博士号を取得。(株)日立製作所原子力開発部技師を経て、72年、マッキンゼー・アンド・カンパニー・インクに入社。 ディレクター、日本支社長、アジア太平洋地区会長を務める。現在、(株)ビジネス・ブレークスルー代表取締役社長およびビジネス・ブレークスルー大学院大学学長。2010年4月にはビジネス・ブレークスルー大学が開校、学長に就任。 「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。『ウォールストリート・ジャーナル』紙のコントリビューティング・エディターとして、また、『ハーバード・ビジネス・レビュー』誌では、経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として広がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表している。この功績により1987年にイタリア大統領よりピオマンズ賞を、95年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与された。イギリス『エコノミスト』誌の93年グールー特集では世界のグールー17人の一人に、また94年の特集では5人の中の一人として選ばれている。2005年の「Thinkers50」でも、アジア人として唯一、トップに名を連ねている。 著書に『企業参謀』(プレジデント社)、『新・資本論』『新・経済原論』(いずれも東洋経済新報社)、『考える技術』(講談社)、『ザ・プロフェッショナル』『大前研一 戦略論』(いずれもダイヤモンド社)、『衝撃! EUパワー』(朝日新聞出版)など多数。
投資・金融・会社経営
社長の教科書
すべての経営者・リーダーに贈る教科書! 100年に一度の危機と言われる現在、会社をつぶさずに生き残るため、経営者やリーダーは、何をすればいいのか? 今こそ、経営とは何かという基本について、改めて学び直す時期であるというのが本書のメッセージである。 本書は、経営者やリーダーなら知っておきたい〈正しい経営の原理原則=普遍の法則〉について、人気コンサルタントがわかりやすくコンパクトにまとめた経営者やリーダーのための教科書。 これまで数多くの会社の経営指導にかかわってきた著者が、その長年の経験から体得した〈経営の原理原則〉について、①ビジョン・理念、②経営戦略、③マーケティング、④会計・財務、⑤人材マネジメント、⑥リーダーシップの6つの観点から、わかりやすく解説している。 書名は『社長の教科書』となっているが、決して社長や経営者だけに限定して書かれたものではない。 例えば、「日経新聞を読んで経済日記をつけよう」「お客さまが求めているQPS(クオリティ、プライス、サービス)の組み合わせを常に考えよう」「私利私欲、公私混同が会社をダメにする」「アイデアは仮説に過ぎないので小さいリスクを取りながら素早く検証し、次のステップに進むことが大事」「真のリーダーとは、会社全体のことを考えて発言できる人」など、ビジネスパーソンとしてもう一段レベルアップするために必要な考え方や行動のヒントが満載。仕事術や自己啓発書としても楽しめる内容になっている。 経営トップはもちろんのこと、次代を担う経営幹部や若手ビジネスパーソンの方々に、ぜひ、おすすめしたい1冊である。 ■著者プロフィール 小宮 一慶(こみや・かずよし) 経営コンサルタント。株式会社小宮コンサルタンツ代表。 10数社の非常勤取締役や監査役も務める。 1957年大阪府堺市生まれ。京都大学法学部を卒業し、東京銀行に入行。84年から2年間米国ダートマス大学経営大学院に留学し、MBA取得。帰国後、同行で経営戦略情報システムやM&Aに携わったのち、岡本アソシエイツ取締役に転じ、国際コンサルティングにあたる。その間の93年初夏には、カンボジアPKOに国際選挙監視員として参加。94年5月からは日本福祉サービス(現セントケア)企画部長として在宅介護の問題に取り組む。96年に小宮コンサルタンツを設立し、現在に至る。 主な著書に『どんな時代にもサバイバルする会社の「社長力」養成講座』『ビジネスマンのための「発見力」養成講座』『ビジネスマンのための「数字力」養成講座』『ビジネスマンのための「読書力」養成講座』『どんな時代にもサバイバルする人の「時間力」養成講座』(ディスカバー・トゥエンティワン)、『「1秒!」で財務諸表を読む方法』『「1秒!」で財務諸表を読む方法【実践編】』『図解キャッシュフロー経営』(東洋経済新報社)他多数。 ※本書は、ダイヤモンド社発行の『社長の教科書』(2010年2月)のiPhone/iPad版です。
文学・評論
「ぼうず丸もうけ」のカラクリ
「時給50万円、ですけど何か?」 とにかく、笑って読める「ぼうず丸もうけのカラクリ」。 「そろばん10段」で、「税理士」の資格をもつ「現役のお坊さん(住職)」が、お寺が「絶対もうかるカラクリ」を明かす! ・「時給50万円」が、安心の即日、現金一括払い ・「お布施の値段」は、この不況でも上がり続ける ・「お酒やお肉」も、お付き合いならいただきます ・「お寺のサイドビジネス」は、感謝がお金に変身! ・「転勤・定年・リストラ・副業」いっさい関係ナシ ・最強の無税地帯、お寺を守る「10の結界」 ・「1本3円のロウソク」が100円で売れていく いにしえより伝わる謎の言葉「ぼうず丸もうけ」。今、この謎を解き明かすべく、ひとりの「お坊さん」が立ち上がった! 「お金の極楽」はお寺にあるのか!? 発行:ダイヤモンド社 ■【著者紹介】 ショーエンK(しょーえんけー) 大学では経営学を専攻。 「ぼうず丸もうけは本当か?」の論文で卒業する。 総本山での修行後は、父の他界により、24歳の「若き住職」となってしまう。 お寺の活動とともに、「隠れボウズ」として、会計事務所での勤務も経験。 「煩悩」あふれる俗世間での苦しみを味わう。 幼少のころからの訓練で身につけた「暗算10段」の計算力を活かし、「税理士試験」にも合格する「税金」のスペシャリスト。 また、ビジネス書、仏教書など、年間300冊の読書を趣味とし、「連載記事」の執筆や「ブログ」の更新にも力を注ぐ、現代の「読み書きそろばん」の実践者。 「お葬式の暗いイメージ」のお寺を語るのではなく、「明るく生きるための愉快な法話」を得意とする。 多くの現代人に心豊かな生活を送ってもらうために、俗の視点から経典の内容を説くユニークな法話は、全国各地で若い世代の人気を集めている。 ※このアプリは、2009年7月にダイヤモンド社より刊行された『「ぼうず丸もうけ」のカラクリ』を再編集し、電子書籍化したものです。
ビジネス・経済・キャリア
ピクト図解
大好評のあのアプリに完全版が登場! 図表をコマ送り再生しながら読む新感覚の電子書籍 『ドラクエ9』がシリーズ最大のメガヒットになった理由とは――こう問われたら、あなたは何と答えますか? 商品が優れていたから? もともと人気のゲームだったから? もちろんそれもあるでしょう。しかし、実はそれだけではありません。優れた商品に加えて、よく練られた「儲けるしくみ(ビジネスモデル)」にこそヒットの秘訣が隠されていたのです。 本書で提唱する「ピクト図解」とは、目に見えないビジネスモデルをシンプルな“絵”として描くことで可視化する、画期的な思考法です。 ルールは簡単。シンプルな絵記号(ピクトグラム)を用い、あらゆるビジネスの骨格を成す「誰が」「誰に」「何を」「いくらで」の4要素を図にするだけ。この手法を用いれば、『ドラクエ9』と歴代のドラクエシリーズとでは収益の上げ方がどう違うかも一目瞭然です。 また本書の後半では、このピクト図解を収益改善のためのアイデア発想ツールとして応用。本書で紹介する2つの発想法を身につければ、「A業界で成功したビジネスモデルを自社に応用できないか」「B社のヒット商品をヒントにして、自社の商品ももっと儲けられないか」と考えられるようになります。ピクト図解を使いこなして、アイデアパーソンの発想力を身につけよう! ※本書は、ダイヤモンド社発行の『ビジネスモデルを見える化する ピクト図解』(2010年2月発行)のiPhone/iPad版です。 ※「ピクト図解」についての詳細は、公式サイトをご参照ください。 【公式サイト】http://3w1h.jp/ ■著者プロフィール 板橋悟(いたばし・さとる) エクスアールコンサルティング株式会社代表取締役・CEO。エデュテインメント・ラボ代表。 1963年東京都向島生まれ。東京工業大学理学部物理学科卒後、リクルートに入社。マサチューセッツ工科大学(MIT)に社費留学。帰国後KIDS向け教育事業を立ち上げ、メディアファクトリーに事業部長として出向。子どもたちが「絵」で直感的に楽しく学ぶビジュアル学習理論を研究。この学習理論を基にビジネスパーソン向け直感的思考法「3W1Hメソッド」や「ダイアグラム発想法」「アナロジー発想法」を開発。「ピクト図解」を使った「ビジュアル思考力」の有用性を提唱している。 現在はインディペンデント・ビジネスプロデューサーとして、企業の新規事業開発支援、プロデューサー人材育成に従事。著書に『「記事トレ!」日経新聞で鍛えるビジュアル思考力』(日本経済新聞出版社)がある。
※投稿されている電子書籍(テキスト、画像、PDF等)の著作権は、著者および配布元のサイトに帰属しています。不正な投稿を発見された方はお問合せよりご連絡ください。




