iPadで読める電子書籍(PDF、EPUB、iBooks、テキスト、写真集)投稿サービス。登録・利用は全て無料!

投稿した電子書籍は、iPadで直接ダウンロードしてオフラインで読書が楽しめます。もちろん縦書きだから読みやすさも抜群!
ブログの記事を簡単に電子書籍化!デジカメの写真を写真集にして配布することができます。詳しくはこちら!

Book

iBooks Authorに
チャレンジしよう!

iBooks Author」は電子書籍のオーサリングツールとして、パワフルな機能をたくさん備えています。日本で公開するには、無料の電子書籍として「iPadZine」経由で配布することが可能です。
iBooks Authorで電子書籍の未来は変わる?!日本市場でiBooksを公開する方法にまとめていますので是非、チェックしてみてください。

カテゴリー

電子書籍の投稿

電子書籍を投稿するには、Twitterでログインしてください。

Sign in with Twitter

上記のボタンをクリックするとTwitterの画面に移動します。 そこでTwitterにログインしてiPadZineに対して許可を行ってください。

iPadZineとは?

iPadZine(アイパッドジン) は、iPadで読める電子書籍の投稿とダウンロードが簡単にできるサービスです。 iPadZineのユーザーはTwitterアカウントと連携しています。Twitterのアカウントがあれば誰でも電子書籍が投稿できます。 詳しくはこちら!
書籍出版やオンライン出版、ネット書籍、eBookに興味ある方は是非おためしください。

お知らせ

2012.01.21 - iBooksのファイル形式をアップロードできるようになりました

2010.09.03 - i文庫HDに直接ダウンロードできるようにしました

2010.07.11 - アップロード可能な容量を20Mbyteにしました

2010.07.02 - 書籍のダウンロード数が表示されるようになりました

2010.06.30 - Amazonの書籍ページにリンクできるようになりました

2010.06.28 - サイトを公開しました

関連タグ

東北地方太平洋沖地震  福島第1原発 

≫全てのタグ

対応電子書籍フォーマット

115 ダウンロード

原発事故対策

原発事故対策

目次
1.原子力事故の基礎的知識
放射性物質の拡散について
放射性物質の通過による被爆
被爆防止策の基礎知識
2.発生直後の一時的被爆防止対策
身辺の被爆防止対策(1)
身辺の被爆防止対策(2)
屋内への退避
3.ヨウ素剤の服用について

平成22年3月1日在ブルガリア日本国大使館がまとめた安全の手引き(http://www.anzen.mofa.go.jp/manual/bulgari
a.html)から、原発事故対策の章を引用しスライド化しました。
原発事故発生直後の一時的被爆防止対策などの情報が非常に分かりやすくまとめられています。
ただし、あくまでブルガリアの在留邦人向けの情報です。医薬品の用法・用量についてなど日本では正しくない可能性があります。
日本では、必ず、自治体や医師の診断にしたがってください。

おすすめ関連書籍

医師・医学生を応援するフリーマガジン「DNA」創刊号

医学・薬学医師・医学生を応援するフリーマガジン「DNA」創刊号

医師・医学生を応援するフリーマガジン「D.N.A ディー・エヌ・エー」は首都圏の医療系大学内で配布されています。 【DNA REALVOICE】 木下博勝先生インタビュー 【BOOK Review】 国内で唯一の医学生向け月刊誌「Kokunai」 【医学的DVD Review】 日常診療に役立つ「月刊DVD 診療の達人」 【MONO DNA】 ヘルシー食材「雑穀」の魅力 【臨床研修医募集 病院紹介 PICK UP】 埼玉医科大学病院 【MEDICAL column】 「患者さんをひきつける会話術」米山 公啓 【食のcolumn】 英国PUBと料理

ゲンキのモト<Vo.20 2010 summer>

医学・薬学ゲンキのモト<Vo.20 2010 summer>

ご近所のクチコミ医院情報誌 【教えてドクター】 ・皮膚刺激テストって何? 【特集】 ・ビタミンについて教えてドクター 【特集】 ・メディカルスキンケア 【医院・クリニック紹介】 ・皮膚科特集 【ゲンキのモト医院リスト】   【巻末】 ・ゲンキのモト読者プレゼント! ・働くママ!レポート ・ママの子育て!おすすめアイテム★ 【ゲンキトラベル】 ・春のおでかけスポット

ながらリハビリのすすめ〜介護・介助編〜 Lite修正版〜

医学・薬学ながらリハビリのすすめ〜介護・介助編〜 Lite修正版〜

介助や介護をしながらリハビリをしてしまおうという新しい発想の介助法です。

丹田呼吸法の研究

医学・薬学丹田呼吸法の研究

丹田呼吸法の研究

O−ringの研究

医学・薬学O−ringの研究

O−ringの研究

統合失調症患者の怯えの要因,急性期と慢性期のBAVQ比較結果,幻聴と思考・情動の相関関係

医学・薬学統合失調症患者の怯えの要因,急性期と慢性期のBAVQ比較結果,幻聴と思考・情動の相関関係

統合失調症患者が,いったい何に怯えるのかについて要因を解析した.そのとき,必ず幻聴を認識していることも研究結果で明らかになった.妄想が強くなるときの情動との関係要因も調査した.その結果,不安と緊張時に妄想が強くなることも解った.幻聴に対する思惑と,感情面,行動面の反応を測定する評価テストThe revised Beliefs About Voices Questionnaire (BAVQ)による診断テストを行い幻聴のスコアーも採取した.BAVQの診断テストの結果から読み解けるように,急性期におけるMalevolence-ScoreとResistance-Scoreが慢性期に較べて非常に高いことが診断結果で明らかになった.つづけて,幻聴と思考,イメージ,感情の関係を30分間データ収集した.現実的イメージ,思考,豊かな感情が無いとき,必ず幻聴を認識していることがわかった.情動と幻聴との発症関係もデータを採取した.不安・恐怖・緊張・腹立ち・後悔の情動時に,幻聴を認識するパーセンテージが高いことも分析できた.幻聴の発症理由として,自分の考えたくないことを考えないように抑制したり,気づきたくないことを抑制するときや,感じたくないことを抑制するとき,必ず幻聴を認識することも分析結果で明らかになった.

※投稿されている電子書籍(テキスト、画像、PDF等)の著作権は、著者および配布元のサイトに帰属しています。不正な投稿を発見された方はお問合せよりご連絡ください。